雷がなって、実際に雨が降り始めるまでの間に、キャンパスから帰宅し、洗濯物を取り込める近さ!すばらしすぎる!(徒歩2~3分)
最近全く勉強のことを書いてないので、何かしら。といっても、勉強法自体をマジで模索中なのでなんとも。日々修正されていくし、今後も変わるだろうし、今のやり方がいいのかどうかもわからないという・・・。
とりあえず、現時点で考えているのは、時間配分としては、予習1、復習4、その他5、の割合で勉強時間を割きたい。まず、予習は、時間かけてもしょうがないし気がする。授業で当てられたときにきちんと答えられるにこしたことはないが、だから何って感じで、予習してますよってことが最低限言えればいいんじゃなかろうか。講義を一通り聞いた後に復習に時間を割いた方が効率はいいわけだし。
で、復習4だが、これはきっちりやりたいと思っていて、まず、①PCでとってるノートで聞き漏らした部分を携帯で録音した講義音声で埋める。で、その日の部分を理解する。②あと、授業だけだと、対象が1本だけで、その特徴や位置関係が分からないので、せめて比較対象があれば、授業での説がどういう位置づけになるのか分かると思って、かつ、司法試験対策という観点からはどういう論が求められてるのかを知っとく上でも、予備校本があったほうがいいのではと思い、伊藤真のいわゆるシケタイというものを購入してみた。これで、その日の授業の部分をおさらいする。さらにいうと、自分は結構、図式とかで理解する派なので、予備校本はそういう意味でも良い。③次に、その日の範囲の知識を、肢別本の短答問題で確認しつつ、短答が解ける知識形態へと変形させる。④で、最後に、条文や論点を覚えつつ「えんしゅう本」を使って、その範囲の論文問題にも親しむ。そうすることで、その日の範囲が司法試験の論文問題でどういう形で求められるかが分かる(「えんしゅう本」ではそこまでのレベルではないだろうが)。ここまでやれば、その日の授業の範囲を、司法試験の短答と論文問題まで深化できたということに(一応)なるかなと。
最後の「その他5」だが、これはまだ検討中。上の「復習4」はあくまでもその日の復習だから、「その他5」はこれまでにやった範囲全ての総復習と、自分の勉強に充てたい。特に、「論文を書く」ということの練習だな。当面は。ナンバリングとかからして?だし。論文対策くらいは、予備校講座とってもいいんだろうか。うーむ。
このブログは社会人が東京大学法科大学院未修入学を目指す道のりを綴っていく予定で開設したものの、無事合格し、方向性のないままダラダラと継続してます・・・とりあえず、1学期しゅーりょー(2014年9月)
2014年5月10日土曜日
2013年1月21日月曜日
二度寝防止策
おはようございます。二度寝をしております。苦笑
エアコンのタイマーをセットし、早朝から部屋はヌクヌク。掛け布団はどかして、服を重ね着し、ダウンジャケットを羽織って寝てたから、「寒くて布団から出られない〜〜」なんていう必要もなく、起床。ドアの近くに置いていた目覚まし時計を止めると同時に、ドアの外側のドアノブに袋でひっかけていた苺ショートケーキをオープン。ほうばる。ほうばる。ほうば。。。
寝た。。。。。
次は1回起きてからそのまま勉強モードへスムーズに写るプロセスについて検討せねば。(二度寝後にちょっとだけプリントアウトとか調べもの系の作業をやっただけだな今日は。。。)
エアコンのタイマーをセットし、早朝から部屋はヌクヌク。掛け布団はどかして、服を重ね着し、ダウンジャケットを羽織って寝てたから、「寒くて布団から出られない〜〜」なんていう必要もなく、起床。ドアの近くに置いていた目覚まし時計を止めると同時に、ドアの外側のドアノブに袋でひっかけていた苺ショートケーキをオープン。ほうばる。ほうばる。ほうば。。。
寝た。。。。。
次は1回起きてからそのまま勉強モードへスムーズに写るプロセスについて検討せねば。(二度寝後にちょっとだけプリントアウトとか調べもの系の作業をやっただけだな今日は。。。)
2013年1月18日金曜日
起床方法ブレスト
いかん。また寝坊した。。。
とはいえ、昨日は、同僚と帰りに(なぜか飲みには行かず)マックへ行き、その後、スポーツジムの入会手続きに行き(ついに!)、午前1時に就寝して、午前3時に起きれるわけもなく。でも、せめて、4時半には起きようと思ってたのに、それも無理で、さらにはいつも早朝勉のために起こし合ってるパートナー(米国公認会計士試験すでに受かってて、今は日本の会計士試験の勉強してる)から5時過ぎにウェイクアップコールをもらって一度起きたにも関わらず、あっけなく二度寝。撃沈。
しかたなく、外には出ず、部屋でプリントアウト系作業に終始。。。明日、ルームメイトと高野山に登ってきます!なので、地図やらなんやらをプリントアウト中。
さて、どうやれば、人間は起きる意志も体力もない状態で起きることができるのか。ブレインストーミングしてみる。アイディアよ出てこい〜
1 楽しいもの、好きなもので自分を釣る
2 甘いものを用意しておく
3 コーヒー
4 音楽(モチベーションが出るものか、リラックス系)
5 電気つけっぱで寝る
6 エアコンをタイマー管理する
7 目覚ましの種類、距離、数
8 勉強スケジュールを就寝前に確認しておく
9 寝る前にドラマをみて、わざと途中でやめておき、続きを朝みる
10彼女に電話してもらう
11外出先を工夫する
12前夜の夕食を抜いて、空腹で目覚め、早朝にファミレスで重い朝食を取る
13起床時間をブログに書き込んで公開するというルールを課す
14布団から出られないのであれば、最初から掛け布団を使わず着込んで寝る
なかなか出てこないな〜 冬は14あたりが効果的か?エアコンつけっぱにしとけば、風邪も引かないでしょう。羽毛の掛け布団がもったいないが。。。
昨日読んだ、タリーズコーヒーの松田公太の本に、「No fun, no gain.」という言葉があった。まさに!眠りから目覚め、布団のなかでぬくぬくしてる間に考えることは、「布団から出た後の行動」。それがネガティブなイメージをもっていれば、起きるのが嫌になるし、ポジティブで楽しくてわくわくして早く起きたい!って思わせるものであれば、人間起きるのだろうか。
さて、出勤の準備をしなければ。。
とはいえ、昨日は、同僚と帰りに(なぜか飲みには行かず)マックへ行き、その後、スポーツジムの入会手続きに行き(ついに!)、午前1時に就寝して、午前3時に起きれるわけもなく。でも、せめて、4時半には起きようと思ってたのに、それも無理で、さらにはいつも早朝勉のために起こし合ってるパートナー(米国公認会計士試験すでに受かってて、今は日本の会計士試験の勉強してる)から5時過ぎにウェイクアップコールをもらって一度起きたにも関わらず、あっけなく二度寝。撃沈。
しかたなく、外には出ず、部屋でプリントアウト系作業に終始。。。明日、ルームメイトと高野山に登ってきます!なので、地図やらなんやらをプリントアウト中。
さて、どうやれば、人間は起きる意志も体力もない状態で起きることができるのか。ブレインストーミングしてみる。アイディアよ出てこい〜
1 楽しいもの、好きなもので自分を釣る
2 甘いものを用意しておく
3 コーヒー
4 音楽(モチベーションが出るものか、リラックス系)
5 電気つけっぱで寝る
6 エアコンをタイマー管理する
7 目覚ましの種類、距離、数
8 勉強スケジュールを就寝前に確認しておく
9 寝る前にドラマをみて、わざと途中でやめておき、続きを朝みる
10彼女に電話してもらう
11外出先を工夫する
12前夜の夕食を抜いて、空腹で目覚め、早朝にファミレスで重い朝食を取る
13起床時間をブログに書き込んで公開するというルールを課す
14布団から出られないのであれば、最初から掛け布団を使わず着込んで寝る
なかなか出てこないな〜 冬は14あたりが効果的か?エアコンつけっぱにしとけば、風邪も引かないでしょう。羽毛の掛け布団がもったいないが。。。
昨日読んだ、タリーズコーヒーの松田公太の本に、「No fun, no gain.」という言葉があった。まさに!眠りから目覚め、布団のなかでぬくぬくしてる間に考えることは、「布団から出た後の行動」。それがネガティブなイメージをもっていれば、起きるのが嫌になるし、ポジティブで楽しくてわくわくして早く起きたい!って思わせるものであれば、人間起きるのだろうか。
さて、出勤の準備をしなければ。。
2013年1月15日火曜日
3連休明け
三連休も明けて新しい週の始まり。気持ちが重い・・・。なんだかんだで、3連休の中日は仕事だったし・・・。
今朝は、4時に一度めが覚めて、でも、実際に布団から出たのは5時。うーむ。思うに、物理的には睡眠の次は起床しかないんだけど。脳が目覚めた瞬間=布団から出て出発、というふうに直結させなくともよいのではなかろうか。というか、そうすると「あ~外寒そうだな~」とか思ってなかなか布団から出る気がしない。
つまり、「布団から出る」と「家を出る」のプロセスの間にもうひとつ「うだうだタイム」があってもいいような気がする。つまり、布団から出て、タイマー設定ですでに暖かい部屋でウダウダする。すぐに寒い外へ出発するわけではなく、しばらくコーヒーでも飲みつつウダウダ。
さらに欲を言えば、前日の夜に買っておいたコンビニスイーツでもほおばりながらウダウダ♪
このウダウダタイムというワンクッションをはさめば、「寒い外へすぐに出るかどうかは別として、とりあえず、スイーツ&コーヒーをエンジョイするために、布団から出るか」というインセンティブとともに「ワクワク」した気持ちで布団から抜け出せる。そして、実際、スイーツたべながらまったりしてるうちに少しずつ目が覚めてきて、やる気もジワジワ沸いてくる。そうすれば、出発へと心は動いてゆく。
もちろん、最初は「単純にウダウダ」でいいと思うが、徐々に「活動モードウダウダ」へ切り替えていく。つまり、スイーツ食べながらも、モチベーションあがる音楽きいたり、目標を再確認したり、スケジュールをチェックしたり、そうしながら、始動させていく。
この「ウダウダタイム」特に寒い冬は有効な気がする。
よし、今晩はコンビニスイーツを買い込むか!
【今日の成果】
適性試験の2部の練習問題と復習
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